富士理容館 スタッフブログ * * * お店での出来事や、お知らせなどを掲載しています。    
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日本一うまいホルモン





先月、海老根君と御徒町でハシゴ酒をした1ヶ月後、専門時代の同級生の
よっちゃん(3歳年下)から 『どうですか忘年会でも?』 とのメール、
もうそんな時期なんだと思いながらも、『メンバーは?』 送り返すと、
○○君と○○君と、なんてゾロゾロ、、、    『フムフム、、、、、、、』
2〜3カ月おきの恒例の飲み会も、今回の趣旨はもう忘年会と
なってしまいました。

とはいえ卒業して29年も過ぎ、皆おっさん、おばさんになってしまいましたが、
やはり同級生が集まり近況報告や昔話は楽しいもんです。

それだけではありません、そういう同業者の集まる場は私にとって業界内の
時流や消費性向を知るためにも大切な情報交換の場でもあります。

ひととおり予定メンバーを見るとと、 んん、ちょっとマズイぞ、、、、

実は海老根君と一郎くんは仲が悪いんです、 (競輪信者と競艇信者のため)
どのくらい悪いかというと、ハブとマングースの関係というか、、、、、   
”ダウンタウン” と ”とんねるず” の間柄いうか、
いや、あの二人だとかな、 イスラエルとパレスチナかな、、
顔合わせるたびケンカしてます、、 
というより、昔から海老根君が一方的にイジめられちゃう関係なんですが、、、

そうはいっても二人とも、もう48歳、お互い子供も中学生に高校生なんだし
いい歳こいて、、等と説教するんですが、 ”言い合いは俺ら流の本音の会話、
感情の共有なんだからほっといてくれ”、というのが二人の言い分であり、
まあ、こちら側から見ると中学生のコミュニケーションみたいなもんですね、

ま、内部事情はさておき、場所です、どうせなら ”超” が付くほど旨い店にと
相談、”じゃ、ちょっとマイナーだけど五反野の まこと屋どうだ?”と提案、

このお店は富士理容館の常連さんで小菅の東京拘置所に勤務されている
Aさんに教えてもらったお店で、ぜったいに 「日本一旨いホルモン屋」 だと
私の中では思っています。
そもそも拘置所勤務の方々は体育会系が多いのが理由なんでしょうか、
飲み会もきっと多いんでしょう、伊勢崎線沿線では、もの凄いプレミアムな
店の情報多数持っており毎回、唸るほど美味しいモノにありつけ、
まずハズレはありません。
そしてここ、まこと屋に決まり今回は二度目の訪問です。



18時に五反野駅で一郎君と海老根君と待ち合わせ、それまで腹減らして
おかないともったいないんで、ブラブラと牛久沼水辺公園へ、

快晴の中、休み休み3時間かけてのんびりと散歩、筑波山はもちろんのこと、
遠くに雪をかぶった日光連山まで望めるほど冬の空気は澄んでいました。
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五反野はよく五反田と間違われますが、北千住から2つ目、小菅の隣です。
細長い商店街が続き、老いも若きも数多い活気溢れる街です。
龍ケ崎のシャッター通りもこれくらい賑やかだったら、、、、


この日、海老根君が痛風のため欠席、一番残念がってたのは一郎君でした。
当初7人の予定でしたが3人が来れなくなり、結局4人のこじんまりした
忘年会で皆、理容学校の仲間ですが理容を生業としているのは私だけです、、、




夕方6時に駅に着くともう一郎君が待っていました。

      『おい一郎、久しぶりだな、どうだ、競艇負けまくってっか?』

この歳にもなると挨拶なんてこんなもんです、、  すると

    『お前こそ相変わらず、株で負けて頭抱えてフテ寝してんのか?』

            うっ、!痛いとこ突かれた、、

まさに直球ド真ん中、こいつ隠しカメラでも仕掛けてんのかな、、?
まあ、お互い、お得意の口上を述べ、挨拶終了、

すっかり陽も暮れた夕刻、かじかむ掌をポケットに突っ込み、二人白い息を
吐きながら商店街を行き交う人々に溶け込み ”まこと屋” へ向かいました。

さすがにここは人気があって、予約しておかないと6時あたりは ”お待ち” の
可能性が高いお店です。 しかしながらそこは ”段取りのよっちゃん” に
任せておいたため予約席の置物が、、

けれども幸いなことに、まだ混んでいなかったので、皆が来るまでカウンターで
待たせてもらいました。

        まずは二人で寒いながらも生ビールで乾杯!
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実は6時集合にした訳は、この素晴らしい平日サービス利用のためです。
エビスの生にホルモン一人前付いて500円は嬉しい値段です。
前回ブログじゃないですが、本当安くなったなぁ、、、
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まず頼んだものはシロとテッポウ、

ここのタレは塩ダレ、味噌ダレ、醤油ダレの3種類、 シロは醤油ダレ、
テッポウは塩ダレにしてもらいました。

よくホルモンでも焼き鳥でも ”通は塩で食うものよ!” と、言っては譲らない
自称美食家、何人もいますが、確かに肉本来の味を追求するのでしたら
軽塩が一番というのは私も認めます、しかしながら、部位によっては味噌味や
醤油味のほうが美味しく食べられるモノも沢山あると思うんです、、
      (ハラミやウルテ等はやっぱりタレですよね、)

けれど、そういう人の前でタレ焼きを頼めない私はやっぱり小心者です、、、
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そこへよっちゃん到着、その後ほどなくして、谷口さん来店、
皆揃ったとこで乾杯!

ここで前回来た時、もの凄く美味しかった記憶の ”ハツモト” この顔ぶれなら
威張って注文、 これ食べに茨城から来たようなもんです。
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ついでにハラミも、、 もちろんタレは醤油ダレ、、

この厚みが私に日本一美味いと言わしめる理由の一つでもあります。
なにしろホルモン焼きの暖簾は確実に50軒以上はくぐったはずです。
過去に亀戸や鹿浜の超有名店、遠くは本場大阪の鶴橋まで行き食したことが
ありますが、私の舌はここが頂点だと言ってています。
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そして特筆するべきはこの右上の文字、、  ”本日朝締め AM6時と殺〆”

とっても生々しい文句ですが、この鮮度も私に日本一と言わしめる、
もうひとつの理由です。
お店の主人に、どこまで行って仕入れてるのかを訊いてみると、週四で
とっても遠くまで行ってるんですよとの答え、 ふ〜ん、どこなの? って訊くと、
茨城の八郷っていうとこなんです、いやぁ遠いんですよ、、 と、、、、、

なるほど、たしかに筑波山の裏あたり自転車で走っていると、
どこからともなく 「ブヒ〜〜〜ッ!!」って聞こえますよ、、

    


          八郷の豚さん、感謝を込めていただきます、、、
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テーブル席に移り焼き始め、 ”ジュ〜ジュ〜” という音とともに香る甘い
醤油の焼けた匂い、、
お祭り屋台のゲソ焼きの煙と、鰻の蒲焼きの煙を足したような
香ばしい匂い! フンフン鼻を吸い上げればもうパブロフの犬状態、、

一切れ口に放り込みハフハフ、、、ググっ、 う、美味い美味い!美味すぎる!

           『おい、じゃんじゃん焼けよ!、ハフッ!』

    あまりの美味さに、しばしホルモン奉行と化し、威張る威張る、、
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この写真、なにやら怖そうなオッサン写ってますが、彼がよっちゃん、細眉、
口髭、金時計の強面ですが、けっして暴力団幹部なんかでではありません。
もう社会人になる娘さんのいる、いいお父さんなんです、、 娘には、、、、


何故、娘にならというと、、この日、酔っ払ったよっちゃん、飲む程に酔う
ほどに饒舌になり、まぁ、しゃべるしゃべる、、 ご機嫌なのか不機嫌なのか、

  『なんだよ、今日おまえずいぶん軽快なテンションだな?どうした?』

喉仏が上下するほどビール煽っている横顔に問いかけてみると、 
”いやぁ、よくぞ訊いてくれました顔”  赤らむ頬をこちらへ向け、話始まると
なにやら娘に彼氏が出来たとのこと、

        ”はは〜ん、なんだよ、そんなことかよ、、”

なんて言い返してはみても、これは結構モヤモヤするもんなんです、、
何故なら、生まれてから数多くの成長を目を細めながら見守り続け
眩しいほど美しく成長した娘は世の親父らにとっては、この上なく
手放したくない、掌中の珠のような存在だからです。

思い返せば、ついこの前まで、おとうさん、おとうさんと小さな二つの
掌をこちらへ向け、もつれる足どりでヨロヨロ駆けてきた娘、、

中学校の制服、3年間もたせようと大きめなもの買ったら、昭和の
スケバンスカート膨らましたような姿で写ってる入学写真、、

猛勉強むなしく受験に敗れ、部屋の中からシクシクすすり泣く声を聞いた
三月の夜、

いろいろな想い出を回想すると、も〜っ、たまらなく愛おしくなり、もう少し
このままでいさせてくれ、と思うのが世の親父の願いででしょう、

それが今度は、どこの馬の骨だか牛の肉だかわからない男に
両手広げて駆けていってしまうと空想すれば、こんな不機嫌極まりない
事がありましょうか、、、、 
そうなるとやはり彼氏に対し多少つっけんどんな対応になってしまうのは
いたしかたないことです。世の彼氏達もおおめにみてやってください、、

だからこそ ”そんなことかよ” とはいえ本人にとっては大きな出来事
なんです。

んん、、? でもまてよ、、
そんなことより、よっちゃんとの初対面の状況をなんとなく思い浮かべて
みると、かわいそうなのはひょっとして、彼氏のほうかも、、?

なぜなら今度は彼目線で見ると、会うまではきっと、”お父さんって、どんな
人なんだろ、堅いひとかな?、優しい人かな?、気に入ってもらえるかな?
それより詰まらず、ちゃんと挨拶できるかなぁ?”
まあ、こんな思いをもっての初顔合わせ、初訪問だったんだと予想します、、

そして、娘に連れられ緊張しながら玄関を開け、 「こんにちは〜!」 と
爽やかに声をあげた瞬間、目の前に、 ”ド、ド〜ン!” と、
こんなおっかない顔した親父が現れ、地鳴りのような中低音で一言、

          『おおう! よく来たな!』

ま、十中八九このパターンでしょう、、、
こ、これは怖い、、、 私が彼氏だったら目が合った瞬間、土下座しちゃう
かも、、  そんなことをニヤニヤ想像しながら

『で? 娘の彼氏ってどうなったんだよ? まさかおまえ指ポキポキ鳴らし
ながら出迎えたなんて事してねえだろうなぁ? ん、? どうなんだよ?』

最悪の光景を心配?、期待?しながら尋ねると

        『いやまさか、そんなこと、、 普通ですよ、普通、、』

  『ふ〜〜ん、普通ねぇ、、 じゃ、腰に手ぇ当てて、こう、仁王立ちか?』

力道山ポーズをとり、胸を突き出すと、、

                 『ま、まあ、、、、』

やっぱり、、、、、、 そんなことだろうと思ったわ、 ククッ、、
彼氏かわいそうに、、 こんな海千山千な親父に威圧されて、、、、

でもちょっぴり、 ”よくやった!” と思ってしまった私も、ねじれた性格かも
しれません、 だって、自分のしたくてもできない事をやってのけたんですもん、
天晴れですよ、

             すると、柔らかな笑みを浮かべながら

『いやぁ、その甲斐あってか今じゃもう子分みたいなもんですよ、ハッハッハ!』

            『へっ?、子分?、、、、、、、、、、、、、、、、、、。』


”おまえなぁ、いくらなんでも、人様の子供さんを子分だなんて、、、”

と、口から出かけましたが、満面の笑顔での喋りを聞いていると、そうとも
言えず、とりあえずここは一呼吸置き、考えをめぐらせ今までの付き合いを
思索し、、、 まぁ、いろいろ頭に浮かべてみると、、、

そんな上下関係も、なんとなく理解できるような気がしてきたんです。  
実はこんなコワモテですが結構いいヤツなんですよ、、
そうして出た言葉が、

            『おまえ、いいな、、』

短な一言ですが、この6字に凝縮された中身は心の底からの羨望でした、、

オッサン同士の酒の席での会話なんてこんなもんですよ、、

でもまあ、彼氏や旦那が娘の親父を親分みたいに思い慕ってくれるのって、
ある意味、娘にしてみればそういう関係って理想かもしれません、、
(彼氏の気持ちが本心でなければ苦界に沈んだようなもんですが、、、)


となると、娘にとっては、やっぱりいいお父さんって事になります。

よっちゃんの過去を知る私としては、30年という月日の流れとは、
不良少年をこんなにも厳粛な大人に変貌させるに十分な薬効がある
ということを実感しました。
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対面は一郎君と谷口さん、夫婦ではありません。 二人とも理容師免許を
持ってはいるもの、今は異業種で活躍しています。 

現在、私と同期のもので理容業界に残っている仲間は半分もいません、
皆、平成に入ったあたりから次々と櫛の歯が欠けるようポツポツ抜け始め、
中には家業の跡取りですら転職した者もいました。
当時の私には一人前の技術者が異業種へ転職なんて全く理解不能で
”せっかく高い学費をかけて取得した免許と苦労して習得した技術なのに、、、
なんでまた、そんな地味な仕事に移るの?
床屋やってれば一生安泰なのに、、 定年も無いし、収入だって安定してるし
それどころか、規模広げれば年収2千万、3千万だって夢じゃないのに、、
なんで辞めるの? 何が不満なの?” なんて当時は本気で思い、
人生の岐路に立ちすくみ悩んでいる仲間達に、そんな意見してたんです。 
  そして純粋にそう思い、そしてその考えのまま私は独立しました、、、


 
しかし、後年、世の現実を知り世の中の見通をし楽観視し、夢ボケていた
自分に気付いた時、彼らの堅い仕事への転職という選択を否定してしまった
言動を忸怩たる思いで恥じました、
なぜなら、、経済面や、この先の展望で苦境にさらされいるのは転職組の
彼らより、業界に残った我々のほうがはるかに多いという現実でした。
技術があったってお客さんが来なければ、そんなもん無いのと一緒ですよ、、

結果、絶対自分が正しいと信じて疑わない考えでも、時代が移り変われば
世の中がそれを拒否する展開だって十分ありうり、事実、良かれと思って、
それを人に押し付けてしまうという事は、相手の人生さえ狂わせてしまう、
無責任な独善感情の一方通行だと自覚したんです。

だからこそ今、皆職業は違うにしろ、こうして七輪囲みながら談笑し、
仕事の話題になっても、各々最良の道を選んだと感じているはずです。
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ま、堅い話は、ほどほどにしましょう、、





なにしろにここへ来たら刺身ですよ、 もちろんその日の朝〆の、、、

レバ、はつ、さがり、ミノ、お刺身4種盛り、   

レバ指し、 もぉう、プリプリトロトロ、真面旨! ハツやサガリも超旨!
臭みが全く無いのはやはり鮮度の良さでしょう、、

いやぁ、ビール飲める飲める!
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まだまだ食う食う、カシラ?だったかな? もう何食べても美味い
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シロが人気で3回目のお代わり、手前はコブクロ (食感がたまりません)
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もう生ビールだけでも5〜6杯づつ飲み、宴も佳境に入り、そろそろお楽しみの
一品が来る頃です、、

この時期はやっぱりこれですよ、、、 モツ鍋、、


鍋の縁から飛び出た高さだけでも15センチはありました。
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4人いましたが量の多さは知っていたので2人前で注文、




  だんだんと野菜の水分を吸った割り下が増え、キャベツがシナ〜〜ッ、、
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沸騰し食べ頃です。

       『写真撮るまで食べるなよ!』

皆さん、ワガママきいてくれてありがとうございます。
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あらかた食べましたが、これからがメインなんですよ、

これは酒飲みの最後の楽しみ、、
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はい、 雑炊出来上がり!

ご飯を入れ、よ〜く沸騰したら溶き卵を入れグツグツ音すれば完成、
ハフハフいいながら雑炊を流し込むと腹の中で焚き火をするが如くの熱さ、、

テッチリも鶏鍋も、もちろんこのモツ鍋も、これがなければ単なる酒のツマミに
成り下がっちゃいます、 いうなれば、形を変えた嬉しい締めのサービス品
つうとこです、、

                    あ〜、旨っ!
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かれこれ3時間、大いに飲んで食べて騒いで、楽しい忘年会でした。

そもそも忘年会とは年内の苦労を忘れるための宴です。
振り返ってみると今年は世の中、辛い一年でした。 震災で亡くなった方、
原発事故により避難を余儀なくされた人達、今でも心の痛みに唇噛んで
日々の生活と向かい合い、苦闘されておられる方々も多いとおもいます、、 
それを思うと、震災後、給水車の列に並び明日の不安に思いやられただけで
被災者になったつもりでいた9か月前の自分が情けなくなります、、

そんなこと思い出して恥ずかしくもなりましたが、この日の忘年会は、
まさしく今年の辛苦を鍋で煮込んで卵でとじて、綺麗さっぱり腹に流し込み、
なんも無くなり、リセットできた気分でした。

来年は世相や景気に関しては今年以上に厳しくなることは容易に予想が
つきます。  
このままだと社会保障という、おかしな約束のために日本が押し潰される日は
今から24時間以内に、夜が明けるのと同じ確率で訪れる気がします、、

だからといって暗い顔でいたらもっと重苦しくなってしまうんで、自分なりの
自衛策で最低限足元固めたら、あとはもう気楽に口笛でも吹きながら毎日
過ごしていきましょうよ、、



今年一年、色々なことありましたが、なんとか乗り切ることができました。
             皆様ありがとうございました。







                
                 あ、書き忘れた!  


このあと一郎君と二人で珍来で2次会やったんだ、、、、

餃子と酢豚で瓶ビール、、  

     『おまえなぁ、海老根と仲良くすんだぞ、  ウィ〜、 ヒック、、』 

                   と、言うと

                   『嫌だ!』


こりゃ、創価学会員と共産党員なみの仲の悪さですね、、    トホホ、、、、
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